そろそろこのブログのタイトルも「ガチンコ鳴ちゃん塾」とか「男の道は鳴ちゃん道」とか、そういうのに変えようかと思えてきたんですけど、さすがに四年守ってきた何かの殻を破りすぎだからやめとく。
恋のオーケストラがBD特典だってのは本当に残念だわあ。最近やっと卜部さん(すごくかわいい)を鳴ちゃん(過去現在未来全ての時代において最もかわいい)と切り離してかわいいと思えてきただけに。
悔しいから来週は鋼のレジスタンスと一緒にふわっふわのまほうを買ってしまおうね、みんなも。
- 2012/05/16(水) 23:31:20|
- アニメ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
初めて『伊上勝評伝』のトシキエッセイを読んだとき、タクト君の過去を見たミズノちゃんが「タクト君はやっぱりボクの思った通りのタクト君だった、昔から真っ直ぐでカッコ良かったんだね!」って言ってたのと全く同じ方向性で感動したんですけど、つまり0巻の過去編鳴ちゃんもそうあって欲しいことだなあ。
いや、カレンダー見たら発売まで2週間切ってたから、ふと思っただけですけど。
今月に入ってアンテナケーブルを弄ったらテレビ大阪が映るようになったので、やっとリアルタイムでまともに土曜朝アニメを観られるようになった者なんですけど、さっきお日様パクパクちゃんの元ネタに気付いてちょっと鳥ハダ立った。
去年からちゃんと追ってる人には申し訳ないが、正直、初めてプリズムすげえって思った。
- 2012/05/13(日) 21:51:40|
- アニメ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
あーやっぱり嫁コレも引っかかるのかー
こうなると鳴ちゃんが違法行為の片棒を担がされたようで、たいへん居た堪らないです。
まるで金の為にはダーティーな手段も厭わない危険な女豹、やくざの愛人みたいじゃないですか。
とりあえず、まだロックされている最後のコンプ特典がこのままお蔵入りするのだけは避けてもらいたいから、所謂コンプガチャに課金したことは全然後悔してないんですけど。
ここは課金ゲー…アプリ名「嫁コレ」…
最前線中の最前線!萌え豚の激戦区「嫁コレ」!
サイン色紙を貰える運は全てガチャポンの神まかせ!
おれたちゃプリキュアと手を切って地獄の鳴ちゃんの手を取った…命知らずのエトランジェ!
- 2012/05/11(金) 21:03:13|
- アニメ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
でも学校に自前の赤外線センサーを仕掛ける先輩とかいたら、目的は別にして、痺れ&憧れざるを得ないよね。
榊原君と鳴ちゃんが付き合わない根拠として、災厄後の忘却効果で全部忘れるんや!って意見が散見されますが、いやあ、それはどうかなあ。
災厄の忘却効果ってのは、千曳さんによれば、洪水があったという事実は残るけど何処が水浸しになったのかは曖昧になるようなもの、らしいじゃないですか。
その理屈で言うと、洋館脱出やWいないもの月間のエピソード記憶は超速で色褪せるのかもしれませんが、榊原君が必死こいて好感度を稼いだという事実は据え置きなのではあるまいか。
と言うかそもそも好きな理由とかってそんなに大事か?
僕だってトシキとか鳴ちゃんとかF先生とか死ぬほど好きだけど、なんで好きなのかもう思い出せないからなあ。
- 2012/05/09(水) 22:41:29|
- アニメ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
GW前くらいから「KAKIMARU」を読みたくて仕方なくて死にそうだったので、絶対に持て余すと分かりつつも『秋本治SF短編集』買ってしまったねん!
「KAKIMARU」とは『こち亀』の秋本治先生が2009年に赤丸ジャンプ誌上で描き下ろした短編マンガで、大恩ある主君の忘れ形見である少年城主を命がけで守る武士・鷹丸(若君からは柿丸と呼ばれて慕われている)の忠義と武士道を描いた一見テンプレ時代劇風なんですが、なんと言うか、とにかく凄いマンガなので、お勧めです。
物語の核心部分には触れていないので、これ以上の前情報を仕入れずに出来るだけニュートラルな状態で読めば、まあ色んな方向性で感動すると思う。主にポルナレフ的な意味で。
上山先生が単行本のゾイドキャラ制作秘話で語っていたことには「女の子ってのは男から見て分からないことだらけの存在だから、謎が服を着て歩いているような不思議ちゃんにフィーネをデザインした」らしいですが、鳴ちゃんかわいいの理由はこの辺りにあるのかもしれんなあって。ボーイミーツガールのヒロインにおいては不思議具合が女の子としての魅力に比例するんじゃないか説。
- 2012/05/07(月) 23:31:30|
- マンガ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0